2021年9月21日火曜日

BioShockシリーズ感想的な何か

PS4のサマーセールでバイオショックコレクションが千円ちょいという激安だったので購入。
プレイ動画とかをみて面白そうだなと思ってたゲームで、内容的には完全初見ではないけども初プレイ。
3種類全部ノーマルでプレイ。どれも面白かったです。
ただ、決定とかのボタン配置がそれぞれ違うでちょっと面倒でした。


バイオショック

最初に言っておくことがあります。
「とにかくフリーズします!!!」たぶん1時間・3時間・2時間・1時間くらいで戻し作業したので本当にこまめにセーブした方が良いです。油断すると数時間一気に戻ります。

・ターゲットダミー
ダミーが強すぎるくらいに聞いてたのにダミーないと厳しかったですね。
カメラやタレットを電撃不要でハックしに近づけるので確かに強いとは思いましたが。

・天然カモフラージュ
そして透明化の天然カモフラージュが超絶便利でした。
移動は当然駄目ですが、透明化中武器のリロードやハック作業にカメラの動作は透明解除されない。
ハックで警報が鳴っても攻撃されませのでいくらでもやり直しができます。
ただし、透明化でカメラを使ってトニック入れ替えが発生すると透明化が解除されるのは注意。

最大の利点はアイテム取得等の後に奇襲されるパターンを無力化できる事。


バイオショック2

3つやって唯一フリーズなど戻し作業がなかったのでゲームとしては一番安定してる気がする。ただ、日本語音声がなく字幕なのだけがちょっと惜しいですね。

・ターゲットダミー
個人的にはダミー無いとやっぱり辛いんですけど、ダミーの強化はさすがにぶっ壊れ性能だと思いました。本当に最終救済のプラスミドですね


・カメレオンDNA
名称は変わっていますが無印の「天然カモフラージュ」と同じくその場で止まれば透過。
透明化はやはり便利でみんながどのように戦っていたかわからないけども、ビッグシスターの強制戦闘を透過とダミーでダディに押し付ける等をやっていました。

カメラがビデオ撮影みたいになってしまって透明化してこっそりパシャパシャポイントを稼ぐのがほぼ無理になり、わりと頑張って戦って気がします。


ミネルバズ・デン

コレクションにデフォルトで入ってたけどたぶんDLC
武器にビームがあったりボットに種類があったりで本編とは違うことが色々あって面白い。
内容も満足する長さなので面白かった。


バイオショックインフィニット

なんというか基本的に前作2つに比べて突発奇襲で囲まれるって感じはほぼなかったのでなんとかなりましたね。
あと、相手が普通の人間なので恐怖的要素は少なめ、フィールドも全体的に明るめ。

バグは点々と発生したのですがまぁ思ったより戻し作業はなかったです。
オートセーブのみになったのはなかなか思い切りが良いんですが中断したいなぁってときにすぐに止めれないのでそこはちょっと大変かも(?)

ヴィタチャンバーがなくなっていますがすぐに復帰できるシステムは健在。

システムはかなり前作2つより変わっていてファーストエイド・ソルト等回復アイテムを所持する概念がなく、マップの確認もできないので少し苦労しました。

あとしゃがむボタンなどの配置が変わっていたり、ダッシュできるようになっていたり。
それと武器が二種類しか持てないのはなかなか辛みありました。

回復アイテム系を所持できない代わりに不足してる弾薬やソルトをエリザベスがくれるので「これは無理ー!」みたいな絶望的なピンチにはならなかった気がします。

それはそれとして、ラプチャーの世界が壊れてて何を拾っても問題ない感じあるけど、世界観が違うのでほぼ主人公が部屋に入り込んでものを盗む泥棒感が強いですね、しかも財布等の場合は店員と戦闘になるなんて(´・ω・`)。


・ポゼッション
ダミーは無いけど敵を人間機械関係なく味方につけるので便利でした。
ほとんど場合は敵は主人公よりポゼッションに掛かった敵を優先で攻撃してくれるので強いです。

パトリオット等味方の時間が短いですが、後半敵が多いところでは味方にして敵を倒してもらうというよりは、味方にして敵にパトリオット等を削ってもらうまたは破壊して貰うのにも有効でした。

それ以外は基本的に先に出して味方にしてそれを援護しつつ明滅が始まったら次の対象へポゼッションをかける感じで対多数戦も比較的楽でした。
背後など手薄になるので周囲に電撃系トラップを置いておくと安心できます。


・マシンガン
前作2つ比べるとかなりまっすぐ飛ぶので連射力もありかなり強かったです。
ゲーム内の金銭的に結局武器はマシンガンとRPGしか強化しなかったです。


・RPG
真っ直ぐ飛ぶし敵に爆発で大ダメージできるので手放せなかったです。
パトリオットや能力系の敵など硬い敵使うだけでしたがかなり有用でした。



---

全部面白かったですが、総合的には無印バイオショック、つまりは初代が一番ストーリーも設定も内容も戦闘も面白かったですね。

2021年9月5日日曜日

javascriptの備忘録という忘却録

 javascriptを触る間がどんどん長くなっていて備忘というか、また見るときにはまぁほぼ確実に忘却してるだろうと思う記録。


■テキストエリア
<textarea  rows="30" cols="70" value="Loading parameters..." name="setlist" onChange="callfunctionname()" ></textarea>
テキストエリアは「input type=""」系じゃないの思い出して。

■input系
<input type="text"size="1" value="" name="ma1" style="width:50px;text-align:right" readonly="readonly"  >
<input onChange="apc()" type="number"size="1" value="0" min="0" max="120" name="el-total" style="width:60px;text-align:right" disabled="disabled" >

■セレクトボックス
<select onChange="apc()" name="el4"><option value=0>0</option>


■IDとNAMEがある
HTA+VBSだと「name.value=」でアクセス出来るけどウェブのjavascriptの場合は

ID  (唯一定義) document.getElementById("IdName")
name(複数定義可) document.getElementsByName("Name")[0]
name属性アクセスは基本0しか使わないけど複数回使えるのでその場合はforとかで探す。

■ラジオボックス
 <input onChange="apc()" checked="checked" name="putlv" type="radio" value=1>
アクセスは
document.getElementsByName("putlv")[0]
document.getElementsByName("putlv")[1]
nameが同じならグループに出来る。当然グループ要素値も「1以上」使う。

ーーーーーーーーーー

■処理・記述
【vbsと違ってjavascriptは関数も大文字小文字が正確である必要がある】

■置換
【str】.replace(置換対象,置換後値)
ただし最初にヒットする1つだけ置換全体置換は「/値/g」などを使う。

【str】.replaceAll(置換対象,置換後値)
普通に全置換する

■動的書き換え。とりまこれで良い。
html側:<span id="result">ここに出力</span>
script側:document.getElementById("result").innerHTML
















2021年3月21日日曜日

果たしてあなたは何が好きなのか?

少しだけツイートしたけれど、リブドルはアニメでもあるのでキャラクターアバターは使い回されると思います。
そのため募集も6人ですし、QQの歌姫群もきっと解体されないでしょう。

過去にアイデンティティの話もしましたがリブドルのキャラクター達のアイデンティティは魂にあるのではなくて、キャラクター(アバター)にあります。
少なからず私はそう思っています。

ただ、もちろん難しい感情が渦巻いているのは私もそうです。
この企画は二人の魂が入れ替わっています。玉藻と清歌です。

リブドルはアニメでもありVtuberでもあります。
キャラ+声優ではなくてキャラクター+魂という形式です。

これの効果は本当に凄くて、3Dアニメのキャラクターがそのまま形を変えずに放送する・・・本当にアニメのキャラクターが飛び出てきてコミュニケーションを取れると言うは本当に衝撃と言っていいです。

この感覚はアニメが先行しないと駄目で、これを演出するのはかなり難しいです。
「アニメが先に土台にある」必要があるのがまず大変なこと、さらにこれはLive2Dじゃ駄目で「アニメと同じ様に動き回れないと駄目」なんです。
「アニメとして成り立っているものがそのまま形を変えずにそのまま放送する」というのが最高にエモくて面白いんです。「アニメのキャラが飛び出してくる」というのはそうでなければ成立しない。

だから、2Dアニメが3Dになって配信するとすればそれは感覚として全然違うんです。最近になってシスター・プリンセスがVtuberにもなりましたが2Dと3Dの壁は厚いです。

3Dの出来は良いですが、あれはアニメと声優の延長上にあります。とても面白いもの企画ではあるのですが、RP(ロールプレイ)もかなり声優寄りです。

感覚としていい線いったのはアイドルマスターの星井美希の配信です。ゲームでの3Dがあるため感覚としてはかなり近い物があります。
ですがあれはより総合芸術的なもので、モーションアクターと声優でダンスは当然アクターです。
もちろんこれはこれで良いのです。ハイクオリティの幻影が間違いなくそこにありました。
いい線と言ってるのはあくまでも、上記の「飛び出てきた」という感覚としての話。

リブドルはアニメ中の演技も本人達によるもので、アニメに単に声を当ててるものではないです(※教官は除く)、そしてあのアニメはあの世界においてドキュメンタリーという形です。RPもかなりアニメに遵守しています。

最初が本当に過酷でアニメの演技に毎週2回の生放送、ダンスに歌と全部歌姫がこなしていてそのポテンシャルに驚いたともあります。

さて、話がかなりずれ込みましたが、リブドルはアニメという土台に乗りながらキャラクターと魂の融合率がとても高いコンテンツなのです。

そのために4月10日に大きな事件になったのです。ただのアニメでたんに声優が入れ替わっただけならあんなダメージを受けることはありません。
個人的にはアニメ土台であるので交代の可能性だって考える範囲にありましたが、ライバーとしての融合率が高くなりすぎていて「当日発表当日交代」はいくら理性的に考えても感情的に流石に無理がありました。心を慣らすのにだいぶ時間が必要でした。

ですが逆に言えば最初の玉藻以外は今回の件も含めて十分な時間を貰っていると思います。

玉藻の件は本当に配慮に掛けていて、なにより平成玉藻に対する敬意が全然なく、あった事を無かったように振る舞ったのが納得出来ていない点です。
ただし、この感情は運営に向けるものであってあのタイミングで入った令藻には本当に感謝しかありません。

清歌の場合は休止の後に十分なクールタイムが有りました。
そして今回の全員卒業に関しては返信の貰えるメールまで有りました。

さて、それでもって、今中国側に再開の手綱が渡り、中の人募集が始まりました。
『使い回すな』『受け入れられない』『新規キャラクターを用意してくれ』という気持ちも勿論分からなくはないのですが、これはちょっとした呪いの言葉で、入る前から呪いの言葉を強いるのはちょっとなぁと私は思っています。

ログも少し見ましたが『先輩の代替品』という表現もなかなかにキツイ。

「战斗吧歌姬」は何か続いて欲しいが、入れ替わった6キャラは復帰して欲しくない。
お金がなくてIP事業の縮小したのに新規でキャラを出すのは難しい。
入れ替わったとしても戻ってきて欲しい6人がいる人達は・・・?


さて、「果たしてあなたは何が好きなのか?」

「战斗吧歌姬!」の「何が好きで何を求めていて何が見たいのか、一体いくら何を払えるのか?」


そして、個人的に気にする点が他にあって、過去の動画を削除されるのが一番こたえます。
玉藻の件、日本では削除、差し替えがありましたが中国ではなかったので多分きっとおそらく消さないと思いますけど・・・上でいったように過去を無かったようにする事があれば・・・いよいよもってちょっと色々厳しいかもしれない。


正直なところ、現状からの完全正解なんてものはわかるわけも無いのですが、この企画を大きくして過去のメンバーも光が当たればこれはこれとして歴史の一つとして育つ気がする。


企画が中国に渡って、歌姫どころかシナリオの菊池たけし氏が抜けて他にもスタッフメンバーも大きく変わって再開するものが本当に「战斗吧歌姬!」なのかは分からないけれど、再開するものが同じくらい面白いなら背中を押してあげたいとは思う。

少なからず今までいた歌姫メンバーは「サポーターに前に進んで欲しい」と思っているだろう気はするので・・・。

2021年3月13日土曜日

リブドルとバーチャルキャラクターとアイデンティティ

どうも黒い野良猫です。
ツイッターでも少しなんか纏めたいなぁと言ってたいたネタについて少しブログに纏める事にしました。

バーチャルキャラクターのアイデンティティ

今回のメイン内容はVのアイデンティティについて。
ツイッターでも言ったけれど少し分類を分ける必要がある。
それは、大まかに「個人V/企業V/アニメ/キャラ劇等/リブドル」である。

まず、ツイッターで再三言っているアイデンティティとは何か?
アイデンティティは同一性の事で、Vで言うなら「特定のバーチャルキャラクターを構成する分割できる可能な部位を全て順に差し替える時、そのバーチャルキャラクターでは無くなる最後の部位はどれか?」と、いう事。

簡単に言えば「【それ】が【それ】であると言える核」の部分。

しかしながらVではもう「魂≒声」と「アバター」の二択に見えるが上記で大まかに分けたとおり単純な話ではない。特に魂と声優という存在にも差がある。
今回の話は主にここら辺の内容である。

■今回内容
・アニメ(キャラクターと声優)
 ・アニメと生放送
・キャラ劇等(演者/声優)
・個人V(魂とアバター)
・企業V(魂とアバター)
 ・アバターと魂は分離できないという考え
 ・アバターに対して魂は1でなければならないのか?
 ・運営従うのが正しいのか?
 ・魂の公開について
・リブドル(キャラクターと魂)
 ・アニメと生放送
・現実と夢の境目

アニメ(キャラクターと声優)

まず、分かりやすい所からいこう。
アニメにおけるアイデンティティはそのキャラクターにある。
それはオリジナルアニメという存在があるとはいえ基本的には漫画・小説やゲームの原作付きが多く、そのキャラクターに対して声優をキャスティングする。
ゲームはともかく漫画や小説はもともと声がない。
だから、簡単とは言わないが変更があった際にVのようなキャラと声優を一対に考える人はほぼ居ない。

アニメと生放送

アニメで生放送があるとすると基本的に声優が生放送を行う。
しかし、あくまでも生放送でそこにいるのは声優としてそこにいるのである。

キャラ劇等(演者/声優)

これには少しパターンがあり「声優ではないキャラのコスをした劇やミュージカル」と「声優が直接演じる」場合の2つ。
前者はテニミュ(ミュージカル・テニスの王子様)やショバミュ(Live Musical「SHOW BY ROCK!!」)等々がある。
後者はバンドリ等で、直接声優がライブ演奏をしたり劇をする場合。

どちらの場合でもアニメの延長にある。
その為、キャラクターにアイデンティティがある。
しかし、キャラクターがリアルに飛び出してきたという没入感は段違いになる。
その存在感をよりリアルに感じられるのだから。

個人V(魂とアバター)

ここから声優ではなく魂と表現を変えたのは別に声優的な練習を必要としないから(無論してる人だって居るがしなくても良いという話)であり同時に声だけではなく個としての優位性や個としてのキャラクター性がより強いから。

よほど例外な場合を除いて基本的にアイデンティティが魂にある。
だから、見かけががらっと変わろうが魂さえあればそれでよい。
たとえば、「ねこます」で基本はまあ狐のアバターを使っているが猫のアバターもあり、猫のアバターを使っていようがアイデンティティは「ねこます」に存在する。

設定を持ちRP(ロールプレイ)してる人もいるが生主の外見にバーチャルアバターがついただけという物も多い。
最近はというか、もともと定義は曖昧なんだけれど、「バーチャルキャラクターになる」というよりは「バーチャルアバターを着る」というのが増えているのは間違いない。
別段それが悪いわけではなく、Vというものを一般化するという意味では今後そうなるとは思う。
ただまぁ、RPするモノとそうでないモノは定義わけしたほうが良いだろうなぁという気はする。

企業V(魂とアバター)

「今一番問題を抱えているのはこの組合わせである」と言えば流石に御幣があるが、正しくは「抱えているのではなく浮き彫りになって来た」と言うのは間違いではない気がする。
ただ、ここ最近で言うなら多くの場合、炎上問題系は内部不祥事のパターンが多く、それにつられて本来メインではない部分や本来問題ではない箇所が問題として扱われている気もする。閑話休題。

Vの考え方として「V+魂」はセットであり、それの分離は不可能である。
この考え方は気持ち的には分かるが妄信しそれ以外の選択肢を破棄するのは勿体ない。

アバターと魂は分離できないという考え

キャラクターIPの実質凍結だとしてもキャラクターごと活動を停止するという選択肢は間違いでもない。
もちろん勿体ない点(抱え込んだファンを失うという等)も多くあるが最大の利点は余計な反発を生まない事。
また、もしも仮に再開の目処が立った場合や、限定復活できる場合にそのまま反発なく出せる事。
新規魂を入れるならば新しい器(うつわ)を用意して新しいVを生んだほうが利点がある事もあるはずである。
それがそこに確かにあったという一つの小さな歴史・記憶で終わっても良いのだ。
例えば、魂と一緒にキャラクターを停止したところでは「流石乃ルキ/流石乃ロキ」等がある。「異界の偉い人からの大事なお話」は、やめ方・停止の仕方としては潔く、綺麗である。
大切なのは説明である。ユーザーが抱える「なぜ?如何して?」を提示するのが大切である。世界観を壊しても現実的な説明は非常に有効に機能する。

アバターに対して魂は1でなければならないのか?

ここに切り込みを入れたのはキズナアイである。
魂を増やす選択肢、言語の違う魂の用意。
この二つは決して悪ではない。

最近の炎上で全体的に感情的な意見が多いが、炎上内容と出来るだけ分離して客観的な視点で見て欲しい。

ツイートでは以下を呟いた】が
『だからアイの魂の複数化は有りで、これをする時に言葉は選ぶとしても例えば「イベントの増加により魂の負荷が多きすぎる為の負荷軽減、病気や怪我の際に円滑にイベントを円滑にするためもう一つの魂を増やすことにしました」とかあればファン側がどれくらい異を唱えるか?という所』
『リアル公演系のものとかも役者を複数用意するのは当然あるしそれでも「絶対に1つの魂しか認めない」という場合はそれを叶えるとして負荷が上がり続けて当然その「キャラ」自体の寿命は短くなるけどいいよね?となる。』

これについては「流石乃ルキ/流石乃ロキ」の部分でも稼動が上がり続けるとある通り。また、現状では完全にVのみで活動するのも難しいという事もあると思う。
そして磨耗の例でもある。

アイの活動を順当に考えれば1stの魂の負荷軽減とこれまでの休息による活動の減少、2nd以降の声に慣れて貰う為の活動の強化である。

だが、炎上の件は最悪のタイミングで燃えたと言える。
当然ユーザーは1stの魂に惹かれて増えた訳だから1stが減り2nd以降が増えて問題が発生すれば、感情的にもなる。

運営従うのが正しいのか?

少し過激的な質問の言い方に対して答えるなら、追おうと思った「そのVの本質を追って」と、言うのが正直な所であり、ある意味答えは「そうだよ」である。
そして、逆にその追いたいVの本質を良く考えた上でそれがツマラナイと思うなら追うのを止めるのが正しい。

企業Vはビジネスである。この形がその魂のあり方がユーザに受け入れられないのであれば・支持するユーザーが少ないのであれば自動的にこの形式は無くなるか減少する。
これは当然アイの事だけではなくて、魂の分離や魂の変更に対して無理だと感じたなら無理に追う必要はない。
そこはルキロキの様に魂とアバタが1対になり魂が変更なく終了するVを追えばいいのだ。

少なからず、数あるVの中でそれだけを妄信して絶対にこんなのおかしいとクレーマーになるのだけは避けたい。


さて、そしてもう一度言うけれど企業Vはビジネスである。
上記では無理に推す必要はないし支持がなければ無くなるとも言ったが、逆パターンの考えも同時に言えることがある。
もし企業Vに推すVがいるならお金を入れて欲しい。少額でいい。出来る範囲でいい無理はしなくていい。ただし、集金が出来なければ容赦なく消えるぞ。と、だけ付け加えておく。

たとえば漫画やアニメでまとめてみたいから後でまとめて買うという人がいるが漫画やアニメは前半の売上で後半どうするか決めている。DVDやBDの前半売上とかは影響度が高い。
その為、「面白いのに終わっちゃうの?」まだ買ってないけど・・・みたいな悲しいケースがある。

それは企業Vも同じで売上を見て今後の方針などを決める。
なので、何か支払いが出来る箇所がでたなら「できるだけ早く」「支払い可能箇所があればできるだけそのつど」が大切だし継続に大きく影響する。
上でも述べたが、無理はしなくていいし、少額でいい。ほんとにただそれだけなんだ…。

「本当に面白いものなら自動的に生き残る」はある意味そうだがそうでもない。
知名度だったり光が当たらずに消えるものなんて世界にごまんとある。
何よりも「大衆が面白い」と、思うものが自分にとって「最高に面白い」とは限らないし、「面白い」とまでは思っては「最高」だなと思うほどの場合なんてものはほとんど無い。

何かを面白いと感じるのは経験によって積まれる。人が多くなるほどそのアベレージで評価される。子供の頃に何もかもが輝いて見えるのは知らない経験をするからで、大人になるほど経験の比較が行われる。
他の感情だって同様で、小さい頃に恐怖に感じないものが怖くなるのは経験による物だし、虫や爬虫類などを触る事に抵抗感が上がるのも経験が積まれた結果。

経験は個人差があって当然だから自分にとって面白い物が大衆と一致するとは限らない。
だから、自分が面白いと思ったものは無理のない範囲なら許せる範囲で推したほうがいい。
そしてその影響がもっとも大きい物が「お金」なのである。

魂の公開について

別に公開していいと思う。
ただこれはそれと同時に選択出来るべきだろうなぁとも思っている。
海外はちょっとわからないけど、基本的に実績は働く上で仕事履歴には書ける事なので本人と企業間で有益になるなら公開しなくても良いと言えば良い。

少なからず、公開されなければ魂の実績全部が無に還ると思ってるユーザーはちょっと落ち着いたほうがいい。

リブドル(キャラクターと魂)

リブドルはアニメである。でもアニメと違い「(キャラクターと声優)」としなかったのはアニメと違ってバーチャル要素が強いからである。



現実と夢の境目

リブドルハッシュ付きのツイートに【2.5次元とバーチャルタレントについて考えてみた】があったんだけどもまぁやっぱり色々難しい点も多い。
引用すると”「今この瞬間は○○だけど、自分は○○ではないんだよ」と宣言されてると勝手に思ってしまう”と言うのは、ツイッターでも呟いたけどその為に言っていると思うんですよね。

あと、中身が人間であるって事を忘れない気持ちは大切。
リブドルのQQ内でも結構歌姫のい稼働率の高さについて休息の少なさについて問題提起をしてたんですよ、今は生放送数の減少や夏休み等考慮されている内容が上がって、それでも清歌が体調を崩したりと問題起きている。
それに上記通りVの稼働率はどんどん上がる。





■最後に
みんなが同じ様に考える必要は無いし、これがスタンダードとも言えない。
このページでの内容は議題の提供と個人的な考えのまとめで、何を楽しみ何をどうすれば長くそれを楽しむことが可能になるのか?という記事である。

ーーーー
※URLを見るとわかるのだけどこの記事は2019年8月に書かれた記事です。
公開してなかったっぽいので公開しました。
当時その時点での情報を元にする内容です。未来もう少しVが拡張されている事もあるのですがそれは別途記事にします。

2021年3月10日水曜日

Msxml2.ServerXMLHTTPとか

 Twitterのtsファイルの抽出するのを自動化しようと思ってそのメモ的な何か

使ってるのはHTAとVBS


with CreateObject("Msxml2.ServerXMLHTTP")
で初めて後は

on error resume next
.Open "GET", [URL],[ true/false]
.Send
e=Err.Number
ed=Err.Description
on error goto 0

必要なのはopenとsendだけ。ほかの青コードは正常にいかない時用為。

「.open」の第2引数は「true:非同期」、「false:同期」
「.waitForResponse(数値)」はどうやらopenの第2引数はtrueじゃないとうまく動作しないっぽ。
「.readyState」は
状態説明
0UNSENTクライアントは作成済み。open() はまだ呼ばれていない。
1OPENEDopen() が呼び出し済み。
2HEADERS_RECEIVEDsend() が呼び出し済みで、ヘッダーとステータスが利用可能。
[.status]を使うにはここまでこないとダメッぽ?
3LOADINGダウンロード中。responseText には部分データが入っている。
4DONE操作が完了した。(処理が成功または失敗になった状態)
ただまぁ、チェックしてた所なんか.readyStateが1でもデータが取得出来た時がありよくわからない。

バイナリデータは「.responseBody」で受け取る。
入手したデータはADODB.Streamでファイルとして生成する。



基本的には問題無いのだが問題になるとすれば
非同期では
「この操作を完了するのに必要なデータは、まだ利用できません」
「-2147012739:セキュリティで保護されたチャネル サポートでエラーが発生しました」
の発生。
ぶっちゃけた話時間を置くと通ったりする。
ただまぁどのタイミングで繋がるのかよくわからない。
-----
んー同期通信GETfalseだと高確率で戻ってこない。URL直入力だと一瞬で返ってくるのに。理由が分からない。
非同期通信GETTrueにして駄目だったらURL手でいれた方が早くてもやもやが爆発しそう。
-----
・高画質ロード出来ない問題
4秒の動画の高画質がロード出来ない事件発生。
基本的にtsファイルは3・4秒おきのデータになっている。そして映像を最大化表示したさいに高画質のtsが読み込まれるようにm3u8のリストを読み込む・・・だがキャッシュがある場合それを読み込む。結果的にロードの瞬間低画質のリストを既に全てキャッシュしてしまい高画質の切り替えがされないという事態に・・・。
なにこれどうすればいい・・・。
→リストファイルをロードするリストファイルから高画質リストを取得
tsロードファイルリストの前にリストをロードするリストがある。
なのでリストのリストからURLを見つける。
中身は480x270、640x360、1280x720のリストだったので最後のをベタ打ちで取得
----
htaが固まるので同期DL処理をVBSの外部ファイルにしてCscriptで非同期キックするように変更。GETの送信時にエラーが出た場合同じ内容のGETを再度投げ続けるようにしたんだけど無限ループさせてる際にもう一度同じのを投げてDL出来たりしたのでMsxml2.ServerXMLHTTPの生成時点で駄目なのか一度ミスったらもうMsxml2.ServerXMLHTTPオブジェクトが死んでしまうのかどっちか??

だとすればミスったらMsxml2.ServerXMLHTTPの生成からやり直してリトライループ

2020年11月9日月曜日

ReVdol!誕生日イベントお疲れさまでした

今回のイベントの順位とか課金とか今回の花の投入経緯とか色々
課金に関して言えば本当に面倒くさい感情しか無いです。
先に言っておくと、とても個人的な話でなんの面白みもないです。
新規サポーターとかには全然関係ない話なので閉じて












 過去に一大イベントとして5の3イベントがありました。
このイベントだけの貢献値だけではなく、「過去の貢献値全て」によって競われるイベントでした。
今現在のシステムと違い日々のタスクのポイントも重要であり、そのポイントと二次創作のみによってこのイベントまでは運用されていました。

この「イベントは3人の歌姫が残る」という点と「二次創作者が増えれば増えるほど週賞に入るのが難しくなる」という2つの理由で本当に身を削って応援作業をしていました。
・週の初回投稿時に二次創作のポイントは種類によって差があり動画が一番ポイントが高い為毎週動画の作成投稿。
・週賞狙い用のイラストの投稿
・毎日のプチイラスト投稿
・上記3種類と3題文という文章のボーナスイベントにも参加しました。
それによって歌姫別の玉藻ランキングでイベント終了日は貢献値一位でした
・・・が。。。

イベントの途中でbilibiliの礼物で貢献値が入るように変更されました(当初器械翻訳のうまいやり方も分かっておらず、どれほどの影響があるか理解していませんでしたorz)。

礼物のポイントの反映がイベント終了日の数日後に合算され順位が大きく入れ替わりました。
結果私は2位でしたが”本当の本当にたまたま”玉藻ランキングでは課金する人が居なかっただけでした。
具体的に言えば玉藻以外の上位にいた創作してた人たちは軒並み課金組によって報酬外に飛ばされました。
さらにランキングの順位に全く載ってない人がランキング1位まで上がって来る状態でした。

それとこの課金によって歌姫の順位も入れ替わりカティア確定ラインだったのが超課金により3位まで上昇。
結果カティア、イザベラが脱落という流れに。


コンテンツの継続にはお金が必要ですので「それを否定する気は有りません」。
ただ、この時イベントのルールが途中で変更された事と、その得られるポイントに差が有りすぎるのは問題に感じました。
そしてこのイベントでの貢献値は通常の貢献値と合算されました。

簡潔に言うと『今まで応援してたポイントはゴミ』になりました。
クイズ番組の最後に正解したら1万点で一発逆転みたいな形です。
なにせ課金側の貢献値は文字通り桁が違うポイント差でした。

『突然の創作の全否定です。控えめに言って心情は最悪でした。』
そして課金のポイントが二次創作のポイントと合算された事により、数ヶ月の二次創作で得たポイントが課金と比較できる形になりました。
つまり、数ヶ月一生懸命二次創作したその期間に具体的な『値段』が付けられた訳です。
自分の場合日本円に換算して3万円弱の『価値』しか無かった事が分かりました。
寝る間も惜しんで毎日イラストを描いて3万円。まぁプロでもあるまいし自分の作品レベルならそうかも知れないけれど他にも突出したイラストなども有りました。
創作する全サポーターをあまりにも馬鹿にしていて、少しでも描けるというアイデンティティの一部をボコボコにされて意気消沈。


しかし、それはそれとして1回目、二回目と二次創作と日々のタスク応援しかなくて、ランキング報酬を貰ったりしてる時に、こんなに楽しんでて良いのかなとは思いましたし、二次創作できない人がポイントを稼ぎにくいシステムだったのは確かなのでそれ以上考えるのを止めました。

それにそこまでに投げ銭してた人たちからしたらその課金への還元が欲しいと思う人たちも居るだろうし。
(まぁ投げ銭というものはライブパフォーマンスに対して発生するもので更に任意なので、そこで完結すべきといえばその通り。ギフトレスポンスも任意のおまけであって進行がそれで遅延してライブパフォーマンスが削られるのはおかしいでしょ。稀にいる投げ銭をして反応がないというユーザーは投げるべきではない。元々投げなくて良いんだからさ。そういう人はグッズ買ったほうが絶対幸せになれるよ)
(私はSRで十数万円のギフトぽーんと投げて玉藻からレスポンス無かった事あるから。大抵の人はそれよりマシでしょ。元気だして)

それに唯一良いこともありました。
言い方は悪いですが『歌姫のイベント順位を買える』状態になった事です。
5の3のイベントまでは清歌が圧倒的人気を誇り、ユーザー分母の構造上『全てのイベント清歌が絶対1位』でした。
もともと中国のコンテンツですし、1位清歌は据え置きとして2位以下を争うそういうコンテンツだと認識していました。
ですが「ローズが超課金で3位になった」ように、玉藻を一位に持ってこれる可能性が見えてきました。

ブログの別記事にも書きましたがこのイベント時の玉藻と清歌の差は日本円にして50万円ちょっとでした。
ここまでの楽曲争いはユニットであってもセンターが9割り方センターの声しか聴こえませんでした。故にずっと清歌がセンターなので一つ前のイベントで玉藻も雪花語を歌っているけれどあまりしっかりと聴けるパートがありませんでした。
逆に言えばセンターに入ればほぼ玉藻の歌になるはずで、玉藻ならセンターでしっかり歌ってくれれば絶対もっとファンを掴める(一強分母を移動・分散できる)と思っていました。

この件によって間接的に金を払えと言われたも同然ですが、コンテンツのクオリティが保証されてるなら払うのは吝かではない。

歌姫ランキングを前回1位をのがしたのも有るし、一度だけでいいので玉藻のセンター曲を聴きたかったのでこの時に上記とおり(これから出るグッズどかを買わないならなんとかひねり出せるんじゃないかという算段で)50万円ほど(二次創作の否定に対してだせるのはそこらへんが限界で)玉藻の為に用意して楽曲イベントを待っていました。



準備万端でアニメ二期も確定しており、リブドル公式群のQQ初代管理者にもまぜて貰って、新キャラの予告がなされ、麒麟ちゃん何者なんだ?に加えて、AnimeJapanのbilibiliブースで日本語で紹介が流れたり超期待に溢れていました。


・・・が、リブドル史上個人的に最悪の事態の発生する訳です。
『予告無しで二期開始と同時に玉藻のキャスト変更』が発表されたのです。
本当にちょっと何言ってるか分からない。
ツイートもしたけれど変更事態が悪いんじゃなく、予告なく「今日から違うから」は流石にないんじゃないですか…?感情が、心が追いつきませんよ…。
精神はボロボロでQQ管理者の継続できる状態になく、管理者継続の試験は諦めました。
用意したお金もなんの為だったのか自問自答状態へ。
次課金すれば良いかと思っていたら、課金しなかった事が後悔から大後悔へ。

Vを推してる人に聞いてみたいがのだけど、突然「あ、今日から魂変更になりました」と言われて「オッケー了解」って言える人がどれくらい居るんだろうか。

リブドル内だって、三期開始と同時に「あ、今日からローズのキャスト変更するから」とか「今日からイザベラのキャスト変更するから」とか「今日からカティアのキャスト変更するから」とかって言われた時を考えてみて欲しい。
絶望感がヤバいから。
たぶん、【予告説明なく最推しが消えるでもなく今日突然変わる】というのは体感してみないと分からない。
なぜなら、もしこれが玉藻以外だったのなら相当エグいとは思いつつもう少し冷静だったと思う。

それともう一つ最悪だったのは日本だけDreamsのMVのボイスを差し替えた事。
今でも意味不明で理由説明もない。
あの期間を得て、あの時の玉藻が勝ち取った大切なMVだからあの期間の玉藻を推してたサポーターにとって理解できない対応。
ツイートでも言ったけれど二期予告の声を差し替えるのは分かる。これからその二期が始まるんだから。でもDreamsは一期で一旦途切れている。

過去の動画は他は差し替わってないのに、差し替えたのはよりにもよって、勝ち取ったDreamsのだけ。
しかもこの対応は日本だけ。・・・どう・・・して・・・。
日本のサポーター試されすぎでは・・・。


二期になってからついに楽曲イベント(Destinations)が来たものの、投票券が実装されたことによりbilibiliで貢献値しか入手しできない日本側からランキングに入るのは実質不可能。


間接的に小妹から金を払えと言われた同然の状態で日本で課金出来る要素に対して言われるがままに前記事通り100万円程なくなりました。思ってた後悔の倍額です。
課金に関してほんと複雑な感情で、令藻も大好きですし、あの次期に入るというのは感謝しかないし、頑張って欲しいのもあっての課金です。

しかし同時に5の3の時にお金を入れられなかった事、あの時に一位にすべきだったという後悔でもあります。
後日ツイートしていますが【ルールの途中変更で課金の内容が出た時にちゃんと内容を理解して、あんな無意味な二次創作なんて全部やめて課金すべきだった】。
イベント終了後次で良いかと思ってたら【次なんてものは存在しない】あの玉藻に払える瞬間はあの時しか無かった。
色んな不運が重なった事もありますが、運営の発表の対応が酷かった点が多いです。。。


…あと、基本はあんまり課金に対する後悔はないけど、唯一1回めの限定数不明リブドルウェブポンはやばかったです。24万円入れてレア賞なし。これに関してはやばいのはリブドルじゃなくてウェブポンがやばいんですけどね…。
ダンボールを一度あけたけど袋未開封のママまたダンボール閉じてあります。
この金額あればミニプログラムイベントで普通にサインブロマイドか色紙貰えるのでうーん感。(閑話休題)
  
・・・

そして、暫くして本当は用意した金額は既にマイナス振り切ってるさなかに日中合同の楽曲系投票イベント(アイドル超特訓)が来ました。
ここで、ミニプログラムのあらゆるランキングで県外にいる最中、一度くらいは1位を取りたいなと思っていたのを思い出しました。

しかし、この時の花は期間限定販売で数量に限界がありました。
何をどうあがいてもランキングの一位は取れないのです。
徐々に花の販売は追加されましたが、このボーカル超特訓はその一つ前のダンス超特訓で最後に超課金を投げる方法でランキングが逆転した事により(ルール的に問題はないがQQ群が荒れた事もあり)、その対応として一日20万票の制限がつきました。
つまり初日に20万票を入れられない時点で追いつけない仕組みとなっていました。

少し入れる事も考えなくも無かったですが、イベントがそもそも玉藻が病欠になってしまい。つまり入れる先がそもそもなくなりました。
(というか病欠という事態に超絶震えていました。何せ明日突然キャスト変わりましたの可能性がある訳です。次の誕生日を逢えられないかもしれないという恐怖)

絶対勝てないとはいえクレカで直接イドゥンの花を買えるタイミングはこの時これ以外になく、この先も限定販売された場合はこのタイミングで買っておく以外選択はありませんでした。
その結果、この時の限定販売のイドゥンの花を全て買い占めました



そしてホイホイと楽曲イベントなんて来るわけもなくそろそろ玉藻の誕生日イベントがくるなーという所まで来ました。
課金で一位を狙うのは一度だけ。そこで1つ考えていた事があります。

変わってからここまであった楽曲イベントで私が参加するまでもなく玉藻は一位を取っています。
なので楽曲イベントに括る必要は無いのかもしれないと思ってきていた事と前回のイベントで玉藻の1位について群で凄く揉めた事でまた荒れるくらいなら個イベである誕生日イベントに流したほうがよいのでは無いかという事。

前回の誕生日イベントはみんなでポイントを貯めて3段段階で300万ポイントを集めると目標達成になるシステムでした。
なので今回の誕生日イベントがもし前回と同じ形式で300万ポイントだった場合、誕生日イベントの目標値を開始と同時に終わらせるつもりでした。

誕生日のシステムは基本的に同じシステムで一周していて、玉藻はリブドルが始まった月の関係上イベントに変更があった場合最初に変更されます。
今回もそうでした。そして目標ポイントは300万・200万・100万という想定の倍だったので秒で終わらせるという考えは流石にお金を用意出来ず。。。見守ることに。

ところが、Bが最終日になっても達成されずQQを覗いても数時間前からダメだ鳥居が達成できない。目標が高すぎる。という感じでした。
不足値は100万ポイント。正直100万ポイントあると現状1つのイベントで高確率で1位を取れます。負担が大きすぎるBの報酬の生放送日に自分は参加出来ない事が分かっています。

が、玉藻の誕生日が達成出来ないなんて悲しすぎるし、次は無いかもしれないという恐怖が付きまう。
コインに交換すると投票券に戻せませんが、これ以上後悔が積まれると死んでしまう為220万の交換。
最後まで誰も出なければA100万ポイント、B100万ポイント、C10万ポイントの予定でした。
これが今回の課金の流れです。

今回は結果的にBが少なくて助ける形に見えますが決して良い課金の仕方を考えてませんでした。過去の後悔を相殺する自己満足するための課金です(まぁ課金に自己満足以外なんて存在しないといえばそれまでですけども)。
なにはともあれ、イベントお疲れさまでした。


Bの報酬についてですが、参加出来ないため、報酬を1位を除いて2位から配ってもらうか、2・3位の時間を増やして上げてくださいと小妹には相談する予定です。
ダメだった場合は単にその一人分の時間が別のコーナーの時間に吸われるだけだと思います。

また、今後の重課金の予定は無いです。
つまりランキングには二度と上がる予定も無いです。
ぶっちゃけた話をするとこの二年間にそろそろリブドルに200万円の出費になります。一般人である私にとっては1つコンテンツに払う金額としては普通にやばい額です「吃土」にも限界があります。

課金についてこのコンテンツへお金を払う気が無いわけではないという先払いの言い訳でもあります。だから、自分が消し炭になる前に、お願いだからサポーターも大事にしてあげてください。

個人的に玉藻についてはちょっとより強く概念化されてきていて、対話系のイベントは参加が難しいかなぁと思っています。
推し電話とか周りには絶対楽しいとツイートするものの自身はなかなか適応できてない。

今回は完全に仕事中で無理でしたが、えるすりーのリブドルプランはその報酬メインである通話は辞退しましたし、推し電話も参加しませんでした。
自分の問題なのでリブドルプランも今回のBの報酬も補填不要と伝えています。

放送でたまに名前を呼ばれたりしたら凄く嬉しいし、話したらもっと嬉しいし楽しいに違いない。おしゃべりフェスの時のくろねこ誰感と違って、今ならあぁくろねこね、程度には分かるとは思うんだけど・・・emmm。

FanBoxのアンケートにも書きましたが運用についてハンドルの切り方をもう少しだけで良いから考えてあげて欲しいです。
歌姫のパフォーマンスはいつも素晴らしいし可愛いし感謝しか無いです、コンテンツとしてのクオリティも一つ抜けています。
今現在はアニメと連動した応援みたいなエモさはほぼ無くなってしまい、今はほぼライバーですが生放送は面白いし、新曲が出た時のMVも良いです。
それに日本での商品も増えたし、日本での露出も増えてきたし新規サポーターにはただ純粋に楽しんで欲しいです。
コンテンツがうまいこと広がって歌姫たちもサポーターも楽しんでくれたら満足です。


2020年9月9日水曜日

ブイブイブイテューヌVTuber目当ての購入者向け攻略ヒント

<どうでもいい前文>

ブイブイブイテューヌは、2020/8/6にコンパイルハートより発売されたPlayStation 4用ゲームソフトです。

ゲーム内容的にはVTuberをテーマとして、多くのVTuberがコラボしています。
そのためVTuber目当てで購入した方も多いと思います。例にもれず今回購入したのはリブドルと電子妖精の為です。

(正直他のVTuberはほぼ知らない感じです。名前くらい知ってるVも居ますがどんな配信や動画を上げているかは知らない程度のV知識です(><;)。
といって参加ゲストが多い為、プレイヤーの大半は全VTuberを知ってる事は少ないだろうし、更に動画や配信をチェックしてるVTuberとなれば少ないでしょうね。なのでどちらかと言えばこのゲームで興味を持ってくれればいいなぁという感じかもしれません。)

キャラクター重視のゲームで難易度はさほど高くなく、ストーリー全体のボリュームとしてもそれほど重くありません。
真っ直ぐにスートリーを進行すると1日、2日でクリアできてしまうと思います。

ただ前述したとおり、VTuberのコラボをメインとしたキャラクターゲームでもあるためVTuberの推しの多さに寄って面白さもボリュームの感覚も大きく変わるかと思います。

取り敢えず個人的には面白かったです。
(ただVTuberに興味がない人にはキューブ回収も最低限になり、かなり内容が薄く感じられるかもしれない・・・)


<攻略の話>

さて、攻略の話。
今回のページは簡単にいえば「VTuber目当てで購入した人向け攻略」です。
攻略というか、何すれば推し見れるの?ってことの説明ですね。

事前に述べたとおり速攻クリアを目指してしまうと推しのVTuberに全く会えないまま終わるゲーム故に「え?推しに全く会えないままクリアになってしまったんだけど・・・」となる故に・・・。ツイッターでもちらほら見かけました。


<まずVTuberはどこ?>

VTuberが関連するところは以下4つ:

・ロード画面
・ステージモニター
・戦闘中の応援等にでる右下の小窓
・フレンズオーダー(VTuberからの依頼)


■ロード画面(各1種類)
これはキューブ回収とかも関係なく完全にランダムなので推しのロードがでたらいいなぁと思いながらプレイしましょう。30秒最後までみると推しマークが押されます。

基本一人1ロード画面ですがいくつかのキャラクターは複数名が一緒に映った動画のため総キャラクター数よりも少ないです。

しかしながらかなり表示されるVTuber偏りがある感じがします。
(一旦クリアしたもののまだ見てないVTuberのロード画面が有るため)
(たまたまおすすめに出てきたゆにの動画を見たんですが、指定は30秒の自己紹介・挨拶だったらしいですね。本人が自分が出ないって言ってました(小声))

(※v1.05で設定からロード完了と同時に自動スキップ出来るようになった。)


■ステージモニター
【1.通常モニター】たぶん1~3種類
・心配してくれる内容
・応援してくれる内容
・らくしょーだよね的な内容

固定でループ再生される
以下モニターの特殊条件に重ならない場合に上記3種類がランダム。
取り敢えず電子妖精は3種類あったがただリブドルは各1種類っぽい。


【2.ボス前モニタ】 たぶん1種類
ボス部屋があるエリアチェンジモニタの付近にVTuberモニタがある場合に「この先に強敵が」とか「この先にやばいやつが」等の内容
※リブドル等一部Vには用意されてないっぽい。


【3.未救出モニタ】 たぶん1種類
キューブを持ってる敵の手前モニターで対象が救出されていないVTuberの場合これに固定される。救出後モニターの内容は別の内容モニター(キャラクターも入れ替わる)になる。
(救出のお礼のボイスは戦闘右下小窓)


【4.他の未救出モニター】 たぶん1種類
キューブを持ってる敵の手前モニタは未救出対象の未救出モニタに固定されるためその近くにあるモニターがこのモニターになる。
内容的には「助けてあげて」「近くに囚われている~」等
※リブドル等一部Vには用意されてないっぽい。


【5.モニターに攻撃】 たぶん1種類
モニターを攻撃した際にアイテムを貰える
1度しか再生されない。2回目以降は同じキャラの通常モニターの内容が再生されるようになる。
内容的には「これを上げます」等


■戦闘中の応援等にでる右下の小窓
【1.戦闘中】
・戦闘中ランダムで応援してくれる。たぶん1~2種類

・ゲストコネクトで召喚した場合
ゲストコネクトは右上のEMOゲージが少なくても、MAXでも発動できない。
(ゲージMAXだとEOD発動になる)


【2.アイテム開封】
・アイテムを開封した際に「この先に~」的なボイスとともに流れる。
・他に「残り物が~」的な内容ととも二種類の内容物が手に入る。


■フレンズオーダー(VTuberからの依頼)1~2種類
2章でネオチューブ広場のコミュニティボードを開店することで依頼を受けれるようになる
当然解放済みのVTuberからしか依頼が来ないので序盤絞ってる間に依頼をクリアすると良いかもしれません。


<進行は何すればいい?>
上記で事前に説明した通りロード画面はランダムなのでまぁ祈るとしてモニター等はキューブ手に入れないと推しを見ることができない。
また、逆に言えばゲットするキューブを絞れば推しばかりがモニターと戦闘応援に出るようになります。


・SSボックスは何を開ければいいの?
個人的には全部キューブのボックスでいいかなと思います。
SSボックスからでるキューブはすでに所持しているキューブからランダムで入手できる仕様の為推しのキューブしか持っていない場合推ししか出ません。

ちなみにSSボックスは購入可能なアイテムで何度でも開封前に戻せる為、何でも良いと言えば何でも良いです。アイテムを使って何度でも開き直せるのであんまり深く考えなくて良いです。同時にSSボックスの取り逃しもわりとどうでもいい感じになってきます。


・推しのキューブはどうやって入手すればいい?
キューブを持った敵を倒すと入手できます。
そのため、推しのキューブ以外は無視しましょう。
キューブ戦闘エリアの前のモニターを必ず確認して下さい!戦闘エリアに入ると倒さないと出られないエリアもあるため。

推しがでるまでエリア移動でもいいんですが、推しの出現固定しておくのがおすすめ。
ネオチューブ広場にコミュニティボードを開店させてVTuber捜索コミュからキューブガチ捜索。
ポナコインが3つ必要だけど固定しておけば精神上らく、序盤はポナコインが枯渇しがちだけどセーブアンドロードで捜索できるまでリセマラすれば良い。

最後は40%の発見率(VTuber捜索コミュ右上で確認可能)がないとイベント進行が止まりますがそれまでは絞ってて良いと思います。
※例外として2章のいるはーと開放直後はモニターが死んでるため開放するまで誰のキューブがでるか分からない。


・DLC衣装いつ入手できる、いつ装備できる?
個人的に最初に気になった事。
DLC衣装はVメイクから設定します。
Vメイクの最速開放はSSボックスでMoEアクセを入手すればチュートリアルと共に開放されます。
ただし、DLC衣装の反映はゲーム起動前に、PS ネットワークのPS Storeからコード入力して、NewGame又はデータをロードした際にゲーム内で入手表示され、実際に入手するのは 2章の「管理施設クラウド」の「インフォメーション」から「DLC受け取り」をしないといけないのでそこまでDLC衣装は装備できません。


・移動技とショートカット
ミイのストライクレイブは突進系移動技で移動速度が早く空中でも可能。
ただのステップ移動や女神のダッシュよりはるかに使い勝手が良くMPを消費しますがメインの移動手段となります。

また、地形上遠回りして移動する場所や足場を飛び跳ねて移動する場所などを空中突進系スキルを使えば迂回せずにショートカット可能です。
今説明したミイのストライクレイブの他にもう片方のVチームヴァイスの場合は「円卓の裁き」と「追撃の輪舞曲」で空中ショートカット可能です。
ただ、移動速度的にはミイのストライクレイブに軍配が上がります。

MPに注意しないと途中で落ちで時間をロスしますので多少注意が必要ですが、以下で説明する通りMP消費を相殺してほぼ無限に滑空できるようになるのでMPを注意するのは序盤だけですかね。


・MP消費と「ときのそら」
ときのそらのキューブは固定で「MP消費変化」が付いており、効果は重複します。
4つ程装備すれば上記MP消費系移動技のMP消費を相殺できます。
どうしても「ときのそら」を使わないといった縛りがなければ戦闘火力等下がるかもしれませんがミイに4つ付けるのがおすすめです。また、第二スキルにもMP消費変化のときのそらが2つあれば2個装備するだけでもよいです。



<ラスボスについて>
ときめきが無いと倒せないため女神チームでしか基本倒せません※。

※一応「Emo Masic!」環境下で青プリズムを砕くとハートを貯めることは出来る為無理ではないものの、通常攻略の数十倍時間がかかる。


(女神チームでもキューブでときめきを0にするとラスボスを倒せない→https://twitter.com/black_stray_cat/status/1303207378947457025)


<最後に参加しているゲストVTuber一覧>
https://www.compileheart.com/vvv/guest/

■キューブ対象は全58キャラクター
1:いるはーと
9:ホロライブ
6:リブドル
6:電子妖精
4:ゲーム部
4:あおぎり
3:ホラーアカデミアン
3:WACTOR
3:インサイド
2:朝ノ姉妹ぷろじぇくと
13:他招待ゲスト
4:SR争奪ゲスト

■DLCプレイアブル■たぶんキューブ対象外
斗和キセキ
キズナアイ
(※この記事を書いてる時点では未実装DLC。おそらくVtuberチームとしてプレイヤーになると思われる)

■メイン
いるはーと
(ゲーム上必ずキューブ回収される唯一のキャラ)

■ホロライブ
ときのそら
ロボ子さん
さくらみこ
白上フブキ
湊あくあ
癒月ちょこ
戌神ころね
白銀ノエル
宝鐘マリン

■ReVdol!
イザベラ・ホリー
カティア・ウラーノヴァ
モーシィ
ローズ・バレット
神宮司 玉藻
李清歌

■電子妖精プロジェクト
光矢 輝
香桃 紅
流琉 蒼
花草 ふしぎ
狐火 白乃
狐火 黒乃

■ゲーム部プロジェクト
夢咲 楓
風見 涼
桜樹みりあ
道明寺晴翔

■あおぎり高校
音霊魂子
水菜月夏希
石狩あかり

ホラーアカデミアン
メドウィン・トリス
アサクラ・ピース
岩清水ことこ

■WACTOR
ヒヅキミウ
ミツルギリア
コグレピヨコ

■インサイド
インサイドちゃんMark1
インサイドちゃんMark2
THEe

■朝ノ姉妹ぷろじぇくと
朝ノ瑠璃
朝ノ茜

■その他カテゴリなしVTuber
赤月ゆに
魔王マグロナ
兎鞠まり
届木ウカ
シフィ - Sifir Esirer -
響木アオ
天神子兎音
犬山たまき
ピンキーポップヘップバーン
甲賀流忍者ぽんぽこ
ピーナッツくん
バーチャルハート様
孤高の悪夢-ナイトメア-

■SHOWROOM 出演争奪イベント 入賞枠
紡音れい
水瀬しあ
一条アリア
白雪ましろ



<蛇足1:前半は(全体的に)女神チームが強い>
女神チームには防御力の概念がないライフ式。
後半一部の複数のライフにを削られる攻撃はあるが基本1回のダメージで1しか減らない。
ライフは女神全員で共有されるためMAXの30まで上げると余程のことが無い限り負けない。はらぐろキューブなどはライフ減少に対して攻撃力の伸びのほうが高いため高火力で高耐久になれる。

ただし、はらぐろ系で固めるとときめきが大幅に下がる。
ときめきが0の場合そのキャラではラスボスは倒せなくなる。


<蛇足2:後半は圧倒的にVTuberチームが強い>
女神チームと違いHPと防御力の概念があるため後半は一桁くらいしかダメージを受けなくなる。HPは9999が最大の為女神チームより全くもってHPが減らなくなる。

後半通常攻撃はほぼ使わなくなり、ガチガチの近接はなくなる。
中射程広範囲スキル攻撃がメインとなりスキルの使い勝手は女神チームよりよい。


<蛇足3:移動能力は全てにおいてVTuberチームが有利>
ミイとヴァイスは空中移動出来るスキルがあるため地形ショートカット性能がが女神チームよりはるかに高い。

それに加え、MoEアクセのアビリティでまともな効果を体感できるのはVTuber移動速度増加くらいなんだけどSSR装備全てにVTuber移動速度増加を付けると3次元的な走破性能が格段にあがる。



更に追加して移動アビリティ全振り装備にゲストコネクトのVtuber移動速度増加を組み合わせるとぶっ壊れた移動性能になる。


<蛇足4:超火力どこまで伸びるの?>
検証最大値は12万弱

基本的にダメージ上昇大が約10%アップ。重複可能だが重ねると効果減少。
スキルダメージ増加がスキルのみダメージ約20%アップで重複可能。

アイテムに一定時間MP無限があるのでMP消費変化なくてもボス専用等短期決戦ならまぁ問題ないと言えば問題ない。
どちらも伸びるのは攻撃力ではなくダメージであるため、基礎となる攻撃力が低いとダメージもぐっと下がってしまう。
そのため攻撃力は999まで伸ばした上で、スキル攻撃が一番ダメージが出る。
計算上クリティカルダメージは1.5倍っぽい感じがする。


■MVバトルの攻撃系効果について
 ・CLIMAX-POWER
楽曲サビ中ATK、DEF、TKMK上昇(ATK999でも効果あるかは不明

・SoundAbility
曲再生中は効果発生
【ATK+】ATK上昇(ATK999でも効果あるかは不明

・ResonanceAbility
レゾナンスモード中効果発生
スキルマックス:スキルの威力が上がる

■最大火力検証ガン積みについて
・MVバトルは楽曲補正により雑魚よりダメージが出せる為対象はボス
・スキルマックスは【爆裂支配歌】にしか無いためこれをレコード5まで強化
・攻撃タイミングはレゾナンスモード中かつ楽曲サビのタイミング
・スキルダメージx2キューブx5枚
・ATK999
・スキルは単発最大火力【アイスカリンガ】
・クリティカルヒットさせる(出るまで)

■積み具合
基礎ATK999(キューブ補正)
+ATK「??上昇」:MVバトル(CLIMAX-POWERサビ中ATKアップ(上昇値不明)
+??%スキルダメージ上昇:MVバトル(ResonanceAbilityスキルマックス(上昇値不明))
+200%スキルダメージ上昇:キューブ((20%x2)x5キューブ)
+50%ダメージ上昇:クリティカル

※爆裂支配歌の選択しかありえないので【ATK+】は積めない。
※基本ボスに8万ダメージでクリティカル12万ダメージなのでクリティカルは多分1.5倍ダメージ
※どうすればレコード育つのかよくわからないが流してから倒せば良いっぽい(?)


※クリティカルx9装備ぶっちゃけ効果無いので不要かも。



※なおプレイング的には射程が短すぎる上に火力ガン積みでは連打もできないし使い勝手は悪い。あくまでもロマンダメージの表示。


アイスカリンガが一番一瞬の火力が高いが、1スキル上のダメージという意味ではヴァイスの「テンペストリフレイン++」が一番強い。
投げた鎌と発生する3つの停滞する刃の多段によって超火力が出る。

以下火力特化ガン積みヴァイスだが、特化させない場合1スローで倒せなくても十分壊れた火力がでる

「戦闘開始\テンペストリフレイン++/相手は死ぬ」


※ツイート★4って間違ってるけど、動画を見ての通り「ドゥガ・シャドウ★5」です。


鳥硬い。レゾナンスモードでスキルダメージ上乗せすれば1投げで倒せる。

■ラスボス未検証■
■裏ラスボス未検証■